GLOSSARY
用語集
記事に出てくるツールや言葉を、はじめての人にも分かる言い方で短く説明します。各ページには編集部が確認した出典と、その用語が登場する記事へのリンクがあります。
全132語
ツール・サービス 94件
- ACE-StepACE-Step 1.5 / ace-step-ui
オープンな音楽生成モデルです。1.5は少ないVRAMで曲を出す案内があり、別リポジトリの画面から使う紹介もあります。
くわしく見る - Adobe PremierePremiere / Premiere Pro
動画を並べて切り、音や字幕を加えながら仕上げるAdobeの編集ソフトです。
くわしく見る - After EffectsAdobe After Effects
映像に動く文字や合成、視覚効果を加えるAdobeの制作ソフトです。
くわしく見る - Bforartists
Blenderを基に、道具の配置やアイコンなど画面の使いやすさを見直した3D制作ソフトです。
くわしく見る - Blender
3Dの作品制作に使う、無料でオープンソースの制作ソフトです。AIモデルそのものではありません。
くわしく見る - Calliope
物語のアイデアを分鏡クリップに分け、手元のComfyUIで動画を出し、ffmpegでつなぐローカル向けの工作室です。
くわしく見る - chaiNNer
画像の読み込み、AI拡大、保存などを箱と線でつなぐchaiNNer。処理の流れと、導入時に確かめたいモデル・実行環境を案内します。
くわしく見る - Champion AssistAccounts Payable Champion / ChampionAI
QADがAdaptive ERPなどに載せる会話インタフェースです。役割別の独立エージェント(Champion)とは別物として説明されています。
くわしく見る - ChatGPT Work
組織でのAI活用について、OpenAIが利用状況や業務成果の測定対象として案内している製品です。
くわしく見る - ClaudeClaude API / Claude Fable 5.1 / Fable 5.1
Anthropicが提供するAI。文章の整理や作成、コードを扱う作業などに使えます。
くわしく見る - Claude Code
コードを読み、ファイル編集やコマンド実行を手伝うAnthropicのAI開発ツールです。
くわしく見る - Claude for Legal
契約などの法務作業をClaudeで整理するための、Anthropicの提供する仕組みです。
くわしく見る - ComfyUIComfy UI
画像生成などの処理を、箱と線をつないで組み立てるツールです。
くわしく見る - ComfyUI-VideoAnalyzer
ComfyUI内で動画を視覚言語モデルで解析し、生成プロンプトを出す追加ノードです。
くわしく見る - Connected Apps PlatformConnected Apps
GoogleのSearchとGeminiへ外部アプリの機能をつなぐ、開発者向けの基盤です。
くわしく見る - Critically Extant
Sofia CrespoがAIを使って、生き物についてのデータの不足や偏りを問いかける作品です。生成された姿は、実在種の正確な図鑑ではありません。
くわしく見る - d3
文章や静止画を受け取り、分類や選択肢の採点をするAIモデル群です。会話の文章を長く作るモデルとは役割が異なります。
くわしく見る - digiKam
写真や動画を取り込み、アルバム・タグ・評価を付けて探すための管理ソフトです。撮影素材を整理する入口になります。
くわしく見る - Dust3D
平面に描いた点と線から、3Dの形を作るソフトウェアです。立体を少ない面で表すモデルの制作に使われます。
くわしく見る - Eleven v4Eleven v4 Turbo
ElevenLabsが2026年9月に発表した、文章から音声を生成するモデルです。低遅延版のTurboもあります。
くわしく見る - ElevenMusicEleven Music
ElevenLabsの、オリジナルの音楽を生成・編集するアプリです。音楽を自社サービスへ組み込むMusic APIとは利用形態が異なります。
くわしく見る - Emburse AP
請求書の取り込み、承認経路、取引先情報、支払をまとめる、という公式発表の機能です。
くわしく見る - EYECANDY
ドリーズーム、マッチカット、タイポグラフィなど、映像の技法名から参考を探せるEYECANDY。制作前のアイデア整理に使う入口を案内します。
くわしく見る - F3D
3Dのファイルを開いて見たり、表示結果を画像に保存したりするビューアーです。
くわしく見る - Findity AI
領収書取得、カード取引照合、経費規程チェック、会計計上を支援する、という公式発表の機能です。
くわしく見る - fSpy
一枚の写真と3Dの見え方を合わせるため、カメラの位置や向きなどの条件を求める道具です。写真に立体を置く前の、視点合わせに使えます。
くわしく見る - Gaffer
映像制作で、3Dの場面や物の質感を調整し、作業の流れを組むアプリです。処理の箱を線でつなぐ使い方ができます。
くわしく見る - GeminiGemini Audio
GoogleのAIモデルや、それを使うサービスに登場する名前です。使うアプリやモデルによって、できることや利用条件が異なります。
くわしく見る - GenCine
カメラが動く場面で、被写体の動きも指定したい。GenCineは1枚の画像を編集可能な3Dの足場に変え、両方の動きを共同制御する研究です。
くわしく見る - Genie 4Genie4
Googleが研究を発表した、場面を生成しながら言葉で操作できるAIモデルです。環境音や音楽、会話もその場で生成すると説明しています。
くわしく見る - Glaxnimate
線や図形を使ったアニメーションを作るデスクトップアプリです。
くわしく見る - Godot
無料のオープンソースで提供される、2Dと3Dのゲームエンジンです。AIモデルではありません。
くわしく見る - Goxel
小さな立方体を組み合わせて3Dの絵を作るソフトです。
くわしく見る - GPT ImageGPT Image 2.5
OpenAIの画像生成モデル群で、文章や参照画像から画像を作り、編集できます。
くわしく見る - GPT-2GPT2 / GPT‑2
OpenAIが2019年に発表した、入力した文章の続きを作るAIモデルです。前の言葉を手がかりに、次の言葉を予測します。
くわしく見る - GPT-3GPT3 / GPT‑3
OpenAIの研究チームが2020年に発表した、文章を生成するAIモデルです。指示や少数の見本を文章で渡し、翻訳や質問への回答などに取り組む研究が報告されました。
くわしく見る - GPT-6 AstraAstra / gpt-6-astra
OpenAIが2026年に案内した大規模モデルです。ソフトウェア開発やコンピュータ操作、資料作成向けと説明されています。
くわしく見る - GPT-Live-1
OpenAIがAPIで提供する、音声を聞く処理と話す処理を同時に進めるリアルタイム音声モデルです。
くわしく見る - Gyroflow
Gyroflowは撮影時のジャイロ記録を使う動画補正ツール。レンズ情報と映像の同期、構図の切り取りを考えるための公式資料を紹介します。
くわしく見る - Inochi Creatorイノチクリエイター
2Dキャラクターの絵に、値に応じて形を変える操作の仕組みを付ける道具です。Inochi2D用のモデルを制作します。
くわしく見る - Inochi Session
顔や体の追跡情報を使い、Inochi2DのモデルをVTuberとして動かすための公式ツールです。モデルを制作するCreatorとは別です。
くわしく見る - Inochi2D
2Dキャラクターの絵を、設定した値に応じて変形させる仕組みです。ゲームやVTuberの動くキャラクターに使われます。
くわしく見る - JIZURA
歌詞の行や曲のタイミングを指定し、文字の演出を組み立てるJIZURA。MP4・連番PNG・透過PNG・AE向けの出力項目を案内します。
くわしく見る - Kariかり
手元のファイルとブラウザーを対象に動く、GotoAIのデスクトップAIエージェントです。既存のチャット契約を使う案内があります。
くわしく見る - Kimi K3.1 ProK3.1 Pro
Kimiが2026年10月24日付で紹介したAIモデルです。サービス提供と、11月4日までに予定する重みの公開は別の段階です。
くわしく見る - Kitsu
映像やアニメーション制作で、作業の担当や進み具合を共有する道具です。確認用の映像の版を集める機能もあります。
くわしく見る - KlingKling AI / Kling Omni
テキストや画像、映像から映像や画像を出すKlingの生成サービスです。Omniとネイティブ4Kの案内があります。
くわしく見る - Laigter
2Dの絵に光を当てるための補助画像を作る道具です。表面の向きを色で表す法線マップなどを生成し、ゲームの絵や背景の見え方を考える材料にできます。
くわしく見る - LayaLaya System 1
文章を生成せず、状態と型付きの質問から選択・可否・点数を返すローカル向けの判断モデルです。
くわしく見る - LibreSprite
小さな色のマスを並べるピクセル絵と、それを一コマずつ動かすアニメーションを作るソフトです。
くわしく見る - LightX2V
学習済みAIモデルを動かし、文章や画像を材料に画像・動画を生成する処理を組むための開発用ソフトウェアです。
くわしく見る - MaterialX
3Dの材質や見た目を、ソフト間でやり取りするための公開標準です。
くわしく見る - Meshroom
処理を表す箱を線でつなぎ、画像や3Dの制作工程を組む道具です。標準のAliceVision追加機能には、複数の写真から立体を再構成する工程が用意されています。
くわしく見る - MeshyMeshy 7
画像や文章をもとに3Dモデルを作るAIサービスです。RAVENでは、キャラクターや小物を立体にする制作例を紹介しています。
くわしく見る - Microduck
ロボットの移動や姿勢の保ち方を学ぶ例に使われる、小型ロボットです。NVIDIAの公式資料では、コンピューター内の障害物コースで訓練・評価する手順が紹介されています。
くわしく見る - MiniMax Design
文章・画像・動画などのモデルをまとめて扱い、制作の工程を組み立てるプラットフォームです。
くわしく見る - MiniMax H3MiniMax-H3 / MiniMaxH3
画像・動画・音声などの参照を組み合わせ、映像や音声を作るMiniMaxの生成モデルです。
くわしく見る - MiniMax-M3.1 FlashMiniMax M3.1 Flash / MiniMax-M3.1-Flash
vLLMの開発元が対応を案内しているAIモデルです。サーバーでAIの応答を提供する用途では、モデルと実行ソフトの両方の準備が必要です。
くわしく見る - Misocaミソカ
見積書・納品書・請求書をクラウドで作成する弥生のサービスです。MCPでAIチャットから作成や管理ができる案内があります。
くわしく見る - Ollama
AIモデルを自分のPCで動かしたり、アプリから呼び出したりするためのツールです。
くわしく見る - Open Image DenoiseOIDN / Intel Open Image Denoise
光の通り道を計算して作る3D画像から、ざらつくノイズを減らすためのソフトウェア部品です。一般の写真編集アプリとは用途が異なります。
くわしく見る - Open RVOpenRV
画像の連番、動画、音声を読み込み、制作物を再生して確認する道具です。映像やアニメーションのチェックに使うことを想定しています。
くわしく見る - Open WebUI
OllamaなどのAIと、ブラウザのチャット画面でやり取りできるツールです。
くわしく見る - OpenAssetIO
制作ソフトと素材管理システムが、素材の参照情報をやり取りするための共通の窓口です。
くわしく見る - OpenCueOpen Cue
3Dの場面から画像を計算する仕事を分け、計算機へ配り、進み具合を管理するシステムです。
くわしく見る - OpenShotOpenShot Video Editor
動画や音声などの素材を並べ、不要な部分を切り、動きの変化を付けて編集するソフトです。複数の素材を重ねて使えます。
くわしく見る - OpenSubdiv
3Dの形を細かく分け、なめらかな曲面として計算するための開発用部品です。
くわしく見る - Oracle AI Workspace
Oracleが開発している、業務アプリやデータをChatGPTにつなぐための仕組みです。情報を探し、承認された作業を進めることを目指しています。
くわしく見る - Overwatch
Mac上のコーディングエージェント履歴から、セッション、トークン、料金推計、枠の残りを見るmacOSアプリです。
くわしく見る - PhotoshopPhotoshop Beta
Adobeが提供する画像編集ツールです。Beta版では開発中の機能が案内されます。
くわしく見る - Piskel
小さな色の四角で絵を描き、短いアニメーションを作れるブラウザー向けの道具です。ゲーム用の絵などをGIFやPNGで書き出せます。
くわしく見る - Polar Peaks
Google ResearchとStanford Accelerator for Learningが制作した、AIの仕組みや確かめ方を学ぶ教材です。脳のつながりを調べる研究を題材にしています。
くわしく見る - Relight
Photoshop Betaに、写真の光を再構成するRelightが登場。最大3灯の位置・強さ・色・拡散を調整する公式例と、確定時の生成クレジットを案内します。
くわしく見る - Runway
映像の生成や編集のためのAIツールを提供するサービスです。
くわしく見る - Runway Agent Draft ModeDraft Mode
Runway AgentでSeedance 2.5のDraft Modeが利用可能に。480pで映像案を試し、生成後の強化へ進める更新として紹介します。
くわしく見る - Sakana MarlinMarlin
Sakana AIが提供するAIリサーチサービスです。情報収集とレポート作成に加え、調査結果を読み解いて資料にするための機能を備えています。
くわしく見る - SeedanceSeedance 2.5
ByteDance Seedの動画生成モデルのシリーズです。テキストや画像などの入力から映像を作る用途で使われます。
くわしく見る - Slackbot
Slackで会話を通じて調査や資料作成、業務データを使う共同作業を支援するAIアシスタントです。
くわしく見る - Spring AI
JavaやSpringで作ったアプリに、AIの機能を組み込むための開発者向けライブラリです。
くわしく見る - Strands HarnessStrands Harness SDK / strands-harness
PythonとTypeScriptでエージェントの実行ループを自分のプロセスに持つ、オープンソースのSDKと関連ハーネスです。
くわしく見る - Suno
選んだ曲を、メロディを保ったまま別のジャンルや雰囲気で作り直すCover機能があります。
くわしく見る - TensorRTNVIDIA TensorRT
学習済みのAIモデルを、NVIDIAのGPUで動かす処理に合わせて最適化する開発用の道具です。GPUは画像の描画や多くの計算を担当する装置。AIの学習そのものとは工程が異なります。
くわしく見る - The Black Tulip
Anna Ridlerが2023年に制作した、AIによる黒い花の映像と、売買の条件を組み合わせた作品です。
くわしく見る - The WatcherWatcher V4
自律エージェントとマシンのあいだで、JSONの規則に従い操作を許可・拒否・停止する実験的な実行時の層です。
くわしく見る - TiledTiled Map Editor
小さな絵の部品を並べたり物体の情報を付けたりして、ゲームの地図を編集する道具です。ゲームを動かすエンジンとは別です。
くわしく見る - Tripo
画像やテキストから3Dモデルを生成するサービスです。形状に加え、表面のテクスチャなどを扱う制作機能も提供しています。
くわしく見る - UVDoc
撮影した紙面の歪みを補正するUVDoc。研究コードと学習済みモデルの入口、Python環境、文字認識との役割の違いを整理します。
くわしく見る - vLLM
AIモデルをサーバーで動かし、利用者へ応答を返すためのソフトウェアです。AIサービスを作る開発者向けの道具の一つです。
くわしく見る - WanWan3.0 / wan3.0-video
Alibaba Cloudが案内する映像生成モデルの系列です。Wan3.0はテキストや参照素材から映像を出す一体型として説明されています。
くわしく見る - Webclaw
公開WebページをMarkdownまたはJSONへ抽出するツールです。MCPとCLIから使えます。
くわしく見る - Wings 3DWings3D
立体の面や辺を編集して形を作るソフトです。表面を平面へ展開する機能もあり、アニメーションには対応しません。
くわしく見る - レコレポRecoRepo
録音や音声ファイルから表題、決定事項、TODOを報告書に整理するアプリです。
くわしく見る - 楽楽精算楽楽精算 伝票作成AIエージェント
交通費などの経費精算をクラウドで行うラクスのサービスです。伝票作成AIエージェントの更新が公式に発表されています。
くわしく見る - 箱庭世界
街、夜、雨、水辺などの小さな3D体験を探す箱庭世界。タグや作品へのリンクから、空間の見せ方と仕掛けの参考をたどれます。
くわしく見る
考え方・用語 38件
- Alembic
動く立体の計算済みの形を保存し、対応するCG制作ソフトへ渡す仕組みです。
くわしく見る - API
ソフトウェア同士が機能やデータをやり取りするための窓口です。
くわしく見る - Archive Dreaming
Refik Anadolが、SALT Researchの資料の関係を機械学習で整理し、空間の表現につないだ作品です。
くわしく見る - Artificial Remnants
深層学習で架空の昆虫や、その名前・体の説明を生み出すEntangled Othersの作品です。
くわしく見る - Beneath the Neural Waves
AIで生み出した3Dのサンゴや海の生物を組み合わせる、Entangled Othersの作品です。
くわしく見る - BSD 2条項ライセンスBSD-2-Clause / 2-Clause BSD License
ソフトの利用や改変、再配布に関する条件の一つです。再配布では著作権表示・条件・免責文の保持などが求められます。
くわしく見る - CADComputer-aided design / コンピューター支援設計
コンピューターを使って、製品や建物の形・図面を設計する技術です。ソフトごとに用途や機能は異なります。
くわしく見る - GAN敵対的生成ネットワーク / generative adversarial network
データを作る側と、本物かどうか見分ける側を競わせて学習する仕組みです。画像の生成などに使われます。
くわしく見る - GPUgraphics processing unit
画像の描画や多くの計算を担当する処理装置です。使うソフトによって、必要な性能や対応条件が異なります。
くわしく見る - Latent Being
街の資料や人の動きと機械学習を結び付けた、Refik Anadol Studioの空間作品です。
くわしく見る - Living Architecture: Casa BatllóLiving Architecture : Casa Batlló
Refik Anadolが、カサ・バトリョの建築を題材に、AIを使う室内作品や外壁への投影などを展開したプロジェクトです。
くわしく見る - Lottie
アニメーションの情報をデータとして保存し、対応するWebサイトやアプリで再生するための仕組みです。
くわしく見る - Markdownマークダウン
見出しや箇条書きを、記号で書き表せる文章の形式です。
くわしく見る - MCPModel Context Protocol
AIアプリと、外部のデータやツールを共通の方法でつなぐためのオープンな規格です。
くわしく見る - Melting Memories
思い出す際の脳波の変化を、機械学習を通して形へつなぐRefik Anadolの作品群です。
くわしく見る - Model SpecOpenAI Model Spec
OpenAIが、AIモデルに目指してほしい振る舞いを公開した文書です。
くわしく見る - Nature DreamsMachine Hallucinations — Nature Dreams
Refik Anadol Studioが自然の写真を学んだAIで作る色や形を、映像と空間の表現につないだ作品です。2021年にベルリンのKÖNIG GALERIEで展示されました。
くわしく見る - OpenEXR
明るさの幅が広い画像を保存するEXR形式の仕様と、読み書きするライブラリのプロジェクトです。
くわしく見る - OpenGL
ソフトから2Dや3Dの絵を描画するための共通の窓口です。GPUそのものではなく、対応バージョンを確認する必要があります。
くわしく見る - OpenUSDUniversal Scene Description
立体・材質・照明などを組み合わせ、3Dの場面を記述・交換するソフトウェア基盤です。
くわしく見る - PSDPhotoshop PSD
Photoshopで使われる画像の保存形式です。ほかのソフトで開くときは、そのソフトの対応範囲を確認します。
くわしく見る - Sakana AISakanaAI
日本を拠点にAIの研究開発と製品提供を行う企業です。単一のチャットAIの名前ではなく、Sakana Marlinなどを提供する組織を指します。
くわしく見る - SVGScalable Vector Graphics
線や図形の情報で絵を表す、画像形式の一つです。
くわしく見る - UV展開UV unwrapping / UVアンラップ
立体の表面を切り分けて平面へ開き、模様を描く画像を用意しやすくする作業です。箱の展開図のように考えられます。
くわしく見る - WDCH Dreams
Refik Anadol StudioがLA Philの画像・映像・音などの記録を機械学習で読み替え、建築への投影や展示につないだ作品です。
くわしく見る - ゲームエンジンgame engine
ゲームを作り、動かすための機能をまとめたソフトです。たとえばGodotには、コードやアニメーションを編集する道具があります。
くわしく見る - スマートコントラクトsmart contract / スマート契約
ブロックチェーン上で、決められた条件に従って動くプログラムです。実行内容や安全性は、そのプログラムの設計によります。
くわしく見る - タイルtile
ゲームの地図などで並べて使う小さな画像部品です。タイルマップは、その部品を配置して作る地図を指します。
くわしく見る - トゥイーントゥイーニング / tweening / inbetweening
動きの始めと終わりなどを指定し、その間の状態を補ってアニメーションにする方法です。
くわしく見る - ノードnodes
ComfyUIで、入力や生成など一つの処理を受け持つ箱のことです。
くわしく見る - プロンプトキャッシュプロンプトキャッシング / キャッシュ / prompt caching
AIに繰り返し渡す共通部分を再利用し、処理の重複を減らす仕組みです。
くわしく見る - ベクターベクトル画像 / ベクター画像 / vector graphics
点・線・曲線などの情報で画像の形を表す方式です。
くわしく見る - ボクセルvoxel
3Dの空間を小さく区切った、体積を持つ要素です。立方体のブロックのように考えるとイメージできます。
くわしく見る - ポリゴンpolygon
3Dの形を作る、三角形や四角形などの面です。多くの面をつなぐと立体の表面になります。
くわしく見る - モデルの重み重み / weights
AIが学習で調整する数値です。入力をどう処理するかに関わり、モデルの振る舞いを決める要素になります。
くわしく見る - リグrig
絵やモデルを、どこでどう動かすか決める操作の仕組みです。その仕組みを作る作業をリギングと呼びます。Inochi Creatorでは設定した値に応じて絵を変形させます。
くわしく見る - ローカルLLMlocal LLM
自分のPCなど、手元の環境で動かす言語モデルのことです。
くわしく見る - ワークフローworkflow
目的を達成するために、処理を順番につないだ一連の手順です。
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